今日はテキストから離れた番外編。レストランでの会話を勉強。例文を聴いてみると、 なんと、速い!速すぎ!!でも、会話の大意はつかめたかも。どれくらい理解できたかを確認するために、 話の内容を日本語で説明することに。理解できた単語と文章を言ってみる。「ビールをたのんだ」 「メニューを見せてくれといった」でどんな料理をを頼んだの?と問われると「・・・」まだまだである。 文章を一つ一つ切って再度聴いてみる。そうするとさっきより言っていることがよくわかる。 ナチュラルスピードに慣れていないことを再認識させられた。単文ではわかっても会話になるとなかなか難しい。 その後、会話内容を見ながら、発音の練習。おおむねOKのようだけれど「樽」「zho:n1」の発音がヘンらしい。 「ちぇぉん」という表現が一番近いのかな・・・。「え」と「お」を重ねたような、二つ発音するような音。 んんんん・・・。好難・・・。

 
今日は単語の勉強。といってもいつもとは少し趣が違う。スラングのお勉強。 といっても、本に載っているよーな物だから過激なものではないかと思う。 使わないほうがよい単語ってのも一応お勉強。でも、その中でこれくらいは普通に使うから使ってもいいよ。 と使用許可をいただいた言葉は2つ。「肉酸」「yu:k6su:n1」「気持ち悪い、格好悪い」、 とても難しい漢字を書く(ちーしん)「chi1sin3」関西弁の「あほ」って感じの意味だそう。 つづいて、インターネット用語これは英語でもOKだそうですが、一応広東語の単語があるので教わる。 「網址」「mong5zhi6」「ホームページ」とか、「微軟」(めいゆん)「マイクロソフト」 前者は理解できるが後者はなぜ????最後に外来語植民地だった香港、マカオを含む広東語圏は外来語が豊富ということ。 「維他命」(わいたみん)「ビタミン」、「咭片」(かっぴん)「カード」などなど・・・。なかなか面白いかも・・・。

 
今日は接続詞のお勉強。当然だけれども全部漢字。日本語ではない考え方なんかもあり、 なかなか難しい。でも、これを覚えると会話や作文の幅が広がることは確実。 解説の後例文を作ってといわれたが、んん~。なかなか思いつかない。何とかひとつふたつ作れる程度。 まだまだ語彙が不足してるのを実感。
今週も先週の続きの接続詞の勉強。その前に先週習った接続詞を使って 文章を作った宿題?を発表。先生は何も見ずに聞くだけ。つまり、正しく発音されているか? 正しい声調で言えているか?のチェックもかねてのことだと思う。「いいたい事はわかる。 語順をもう少し気をつければ、よくなる」とのこと。少し自信を持ったかな??新しい接続詞を3つ学んで終了。

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