今日は通常のレッスンはお休み。訪港前の旅行会話の勉強。香港で一番大事なこ とは食べること?。 なので、まずレストランでの会話から。といっても、普通に注文はできる(?) ので、こんなときはどう言うのか?等々のお勉強でした。 まず、「メニューをください」。勉強したとおりのフルセンテンスだと、「唔 該、畀張餐牌我呀。」となるけれど、実際現地の人たちは「餐牌、唔該」っ ていうそうで・・・。だって、私たちも日本語で「すみませんメニューいただけ ますか」よりも「すみません、メニュー。」っていう事のほうが多いわけだし。 つづいて注文したものがこないときに言うフレーズ「唔該、我點嘅菜重未 嚟。」「すみません、たのんだ菜(料理名)がきていないんですが。」 それから避けてとおれない両替をするとき。別に無言でもことは運びますが、話 せるチャンスだし、という事で勉強しました。「唔該、可以換呢啲美元去 人民幣呀?」「すみません、この米ドルを中国元に両替できますか?」みたい なかんじでより実用的で高度な(?)会話を学びました。

今日のフレーズ
「餐牌、唔該。」 「すみません、メニュー。」
「唔該、我點嘅菜重未 嚟。」「すみません、たのんだ料理(料理名)がきて いないんですが。」
「唔該、可以換呢啲美元去 人民幣呀?」「すみません、この米ドルを中国元 に両替できますか?」

 

今日も訪港前の旅行会話の勉強。今日は別に英語でno problemなホテルでの会 話。といっても、近頃のホテルはカードキーだし、チェックインとチェックアウ ト以外に実際は話をするとことはないんだけど、ま、勉強という事で・・・。使 えそうなフレーズはというと、「我嘅房間number係~」「私の部屋番号は~」 くらいかなぁ。後追加で、両替の際必ずといっていいほど、500ドルや1000ドル の高額紙幣をくれますが、「小額の紙幣をください」という言い方。「唔該、 畀散紙我呀。」がノーマル(?)な言い方。ちょっとネイティブ風に  「唔該、同我唱散佢呀。」という 言い方もありだそうです。ってことで、香港へ旅立ちます!

今日のフレーズ
「我嘅房間number係~」「私の部屋番号は~」
「唔該、 畀散紙我呀。」「小額の紙幣をください」
「唔該、同我唱散佢呀。」 「小額の紙幣をください」

 

妻と香港へ行ってきました。1月21日から24日まで。ニューイヤーイルミネーションを楽しみに していたんですが、クリスマスバージョンから衣替え中のようで尖東なんかは全くなしでした。 街行く香港の人の話していることが結構わかるようにはなってきました。地下鉄のアナウンスなんかはかなり理解 できたし、街中でも相手の言う事は結構わかってきました。が!わかってきたらきたできっちりと した受け答えをしようと知らないうちに思うのか、上手く話せない場面が多かったです・・・。 文法がどうとかそう言う事は実践の場ではあんまり気にしてないんですけどねぇ。思ったより 広東語を話す量が少なかったかなぁ・・・。

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